雨の日が続いて鬱陶しい今日この頃、衣替えの時期なのに、大きなものの洗濯がすすみませんね。
来月は本番が二つあるので、ちょっと練習に追われています。
聖子先生の教室の記念発表会での、先輩たちとのステージ、合奏の2曲が超大変です。ボッケリーニの序奏とファンダンゴ、それとファリャの恋は魔術師から火祭りの踊り、どちらも名曲中の名曲です。
すでにみんなと2回ほど合わせをやりました。50年前からの仲間5人に、若手の女性ギタリスト2人を加えて7人の合奏です。
さすがに先輩たちはいい音、勉強になることがたくさんです。
野方一族と呼ばれていた仲間たち、当時から私は一番下っ端、いつもどうしたらあんな良い音が出るのかと、すぐそばで学ばせていただきました。
2曲とも難曲ですが、合わせはとても楽しい、楽しい。
必死に練習の日々です。
もう一つの本番、ハワイアンライブは、まだ全然手つかず。曲目だけでもちゃんと決めないといけませんね。








